トリニティーラインジェルクリームには48種類の美容成分が配合されています。
いつまでもキレイでありたい女性には嬉しいスキンケアアイテムですよね。

…いうわけで、ここでは主成分を効果や特徴とともにいくつかご紹介していきたいと思います!

保湿対策にピッタリな成分を高濃度配合!

保湿はスキンケアの基本でもあり、お肌が乾燥しているとトラブルが起こりやすくなります。
トリニティラインジェルクリームなら保湿対策はバッチリです。

○セラミド

お肌の角質層には角質細胞が何層にも重なっています。
細胞と細胞の中で水分や油分をスポンジのように抱え込んでいる細胞間脂質のうち、およそ半分をセラミドが占め、お肌が水分量を保つために重要な働きを担っています。

セラミドは健康な肌にはたっぷり含まれていますが、加齢に伴って減少していく性質にあります。
乾燥肌、敏感肌ではセラミドが顕著に少なくなっていることが分かっているほどです。

トリニティーラインジェルクリームには2種類のセラミドが配合されており、他の保湿成分の浸透力を高めて保水力をキープしてくれます。

○ヒアルロン酸

ヒアルロン酸はお肌の水分を保持する働きがあり、保水力の高さは美容成分のなかでもトップクラスに入ります。
種類によって保水力が大きく異なるため、スキンケアアイテムに配合されている場合にはどれが使われているかをチェックすることがとても大切です。

トリニティーラインジェルクリームに使われているヒアルロン酸は4種類あり、それぞれに異な分子量や粘性を発揮して、お肌の乾燥防止に働きかけてくれます。

○スクワラン

スクワランは油分であり、汗と混ざりあうことで皮脂膜を作ってお肌の保湿力を高める働きがあります。

また、スクワランには酸素を運ぶ働きもありますから、ターンオーバー促進作用によって新しいお肌の再生をたすけるという役割もあります。

アンチエイジングにはマリンコラーゲンが効果的!

トリニティーラインジェルクリームに配合されているマリンコラーゲンは動物性のコラーゲンと比べて吸収されやすく、お肌にハリやうるおいを与えてくれる成分です。

コラーゲンは古くなると新しいものに作り変えられ、合成を繰り返しながらお肌の健康を保っています。
お肌が老化するとコラーゲンの合成能力が低下していくため、たるみやシワを改善するアンチエイジングにおいて欠かすことのできない成分だといえるでしょう。

肌荒れを防いですべすべ肌にしてくれる成分

クチナシエキスやカンゾウ根エキスなど、お肌の炎症を軽減して肌荒れを防ぐ成分が使われているのも特徴的です。

アトピー肌や敏感肌用の化粧品にも使用されているため、安全性が高く、ニキビや吹出物などのトラブルを予防してすべすべな肌質を保つ働きがあります。

ここで紹介したもの以外にも、たくさんの美容成分が詰まっているトリニティーラインジェルクリームは毎日のスキンケアに効果的です。
乾燥やたるみが気になる方はお試しする価値があると思います!

⇒トリニティーラインの公式サイトはこちら